機能紹介 都会は宣言。究極のエコ。

バッテリーの充電方法。

■バッテリーは自転車から取り外さずにも充電出来ます。
コンセント等が自転車の近くにある場合は、バッテリーを自転車から外さずに充電が可能です。
電源プラグをコンセントに差し込み、充電器側のプラグをバッテリーに接続してください。

■バッテリーを取り外す際は、指などを挟まないように注意してください。
手元スイッチの電源を切ります。
電源を切らないでバッテリーを外すと故障の原因になります。

■36Vボックスタイプバッテリーの場合。

サドルを上げます。


レバーを左へ倒し、サドルを上げます。

バッテリーロックを外し、 バッテリーを引き上げます。

バッテリーロックキーを押しながら左へ回すとロックピンが抜けます。

バッテリーと充電器を接続
します。

電源プラグをコンセントに差し込み充電器側のプラグをバッテリーに接続します。

■24Vボトルタイプバッテリーの場合。

バッテリーロックを外し、
バッテリーを引き抜きます。

バッテリーロックキーを左へ回すとロックが解除されます。

バッテリーと充電器を接続
します。

電源プラグをコンセントに差し込み充電器側のプラグをバッテリーに接続します。


【バッテリー単品価格表】


電動アシスト

■従来の規則では、電動モーターによる駆動力の補助率は、人力1に対して1、つまり全駆動力の50%が上限として定められていました。しかし、2008年12月1日より、人力1に対して2、つまり全駆動力の66%まで上限が緩和されたのです。この規則改正によって、電動アシスト自転車の電動モーターによる補助をより強力に利用できることになりました。より正確に言うと、人力1に対して2の割合で補助が行えるのは、走行速度が時速10km未満の場合に限られます。速度が時速10kmを超えると、徐々に補助の割合が下がり、時速24km以上では従来同様に補助がなくなります。


安全機能

■バッテリー残量や、走行モード切替が手元で簡単に行えます。

■アシストの切り替えは電源が入っていればアシスト切り替えボタンを押すだけで
切り替えができます。(モードランプが点灯します)

【アシストモードの切り替え】


アシストモーター

■Kyowaのアシストモーターは従来のモーターに比べ、コンパクトで軽量な高品質の新設計モーターです。ノイズが少ないのも特徴です。

■モーターをリアハブに装備することにより、フレームやチェーンにも負担がかからなく操作性及び耐久性が良くなります。

急な坂道や漕ぎ出し時に強いアシストを発揮。


トルクセンサー

■当社のトルクセンサーは、発進時や走行時にスムーズにペダルのトルクを伝え、安全かつスムーズな運転をすることができます。


長期保証

安心な長期保証期間

■バッテリー・アシストモーター・フレーム・フロントフォークの保証期間です。
長い期間快適にご使用していただける安心保証です。

TSマーク BAA

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